こだま利典 のページ

「日本一人口の多い府中町の発展と、町民の皆さんが、安心して安全に、そして便利で快適に暮らせ、充実し活力ある町づくりに全身全霊をかけ、残りの人生、精進しまい進する決意でございます。皆さまのご支援、ご協力をお願い致します。」 府中町議会議員 児玉利典(こだま としのり)

こだま利典の決意

1.災害に強いまちづくり

  • 地元県議と緊密に連携し、町内各地の早期復旧・復興を着実に進めます。
  • 必要な情報を迅速・確実にお届けできるよう、災害情報の伝達手段の多様化を進めます。
  • 河川の浚渫(しゅんせつ)や治山ダムの構築、避難所の空調・トイレの改善など、災害に強いまちづくりを推進します。

2.安心して子育てしやすいまちづくり

  • 保育サービスを拡充し、潜在的待機児童を含めた待機児童ゼロを目指します。
  • 歩道の整備や歩車分離式信号機の導入など、通学路の危険個所解消を進めます。
  • 感染症等のリスクを回避し、子どもたちが安全に学べる環境確保や新たな生活様式を踏まえた学校衛生管理を推進します。

3.いきいきと快適に暮らせるまちづくり

  • 安全かつ円滑な動線確保と交通体系の形成を念頭に、連続立体交差事業と向洋周辺土地区画整理事業を着実に推進します。
  • 丘陵地のデマンド型交通網の導入を含め、便利で快適な交通網再編に取り組みます。
  • 高齢者の介護予防事業や健康づくりポイントの還元など、いきいきと安心して住み続けられるまちづくりを推進します。

4.活力あるまちづくり

  • コロナ対応の補助事業拡充の検討を含め、企業の事業継続と雇用維持を支えます。
  • 創業者支援など地域経済の活性化と発展に努めます。
  • 町民、地元企業との連携を深め、町民主導のまちづくりを推進します。
  • スポーツや文化の振興を通じ、健全で活力あるまちづくりに取り込みます。

 

5月12日府中町臨時議会の風景。議会はマスク必須です。
こだま利典町政報告会です。岩下前広島県議会議員(左)
府中町の皆さんに朝のご挨拶です。「今日も一日ご安全に!」
揚倉山運動公園から府中町を背景に。高田稔広島県議会議員(左)

 

こだま利典の主な実績

実績1 災害に強いまちづくり

・町議会の災害対策特別委員長(当時)として、社会福祉協議会と連携し、ボランティアセンターを設立するとともに、連合広島に対しボランティアの派遣を要請し実現(2018年7月)

救護所を設置し、マツダ病院の協力のもと、看護師さんの派遣を実現(2018年7月)

・府中町とマツダとの災害時支援協定締結(2020年2月)

実績2 新型コロナウイルス対応

町議会本会議の質疑で各種給付金、助成金、融資に関するワンストップ相談窓口の開設を提言し、実現(2020年5月)

実績3 子育てしやすいまちづくり

・働く仲間の声を受け、町議会本会議で放課後児童クラブの時間延長を提言し、実現(2020年8月開始予定)

病児保育室お迎えサービスの実現(2018年4月)

実現4 高齢者医療

町議会厚生委員会で肺炎球菌ワクチンの制度改善を提言し、接種費用の値下げと65歳時の個別接種案内の送付を実現(2020年4月)

実現5 連続立体交差と向洋駅周辺土地区画整理

・働く仲間の声を受け、同僚町議、地元県議らと連携し、連続立体交差事業の合意形成(2018年2月 県・市・2町の4者合意)

お知らせ

2016年9月8日
朝立哨
2016年9月8日
朝の立哨
2016年9月8日
西本先生、福知先生、インターン生の皆さんが激励に来て頂きました。
2016年8月7日
応援メッセージ
2016年6月16日
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